ビタミンDとは - 王道パーソナルトレーナー藤原豊樹

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ビタミンDとは

2011年04月30日

ビタミンDは、カルシウムとリンの吸収を促進し、骨を強くする働きがあります。

ビタミンDは、脂溶性ビタミンの1つであり、体内においてカルシウムのホメオスタシス(恒常性維持)に関与しています。

太陽光線と皮膚で合成されるビタミンD3があり、日光に当たることが少ない人は不足することがあります。

欠乏すると成人では骨の石灰化や軟化、乳幼児や子供ではくる病を引き起こす場合があります。

過剰摂取はとくに妊娠中や授乳中は50μg /日までならほぼ安全であるが、それ以上の大量摂取は避けるべきとされています。

ビタミンDを含む食品

魚、乳製品、椎茸などのキノコ類などがあげれます。



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